企業のIT環境にはセキュリティ上のリスクが数多く存在し、インシデントの発生を完全になくす事は不可能に近いと言えます。このような事態が発生した時に適切な調査を行うためには、フォレンジックによる証拠の保全と分析が欠かせませんが、これを手軽に実現できるのが、第33回(平成19年度)発明大賞におきまして『通信情報記録装置及び方法』について『考案功労賞』を受賞いたしました、弊社「Packet Black Hole」です。
このPacket Black Holeは、数々の不正アクセスやトラブル、私用メール等による企業資源の浪費、掲示板やチャット等へのアクセスによるネットワークの私物化、情報漏洩等の責任所在の明確化ができ、安易な気持ちでの悪事を抑制します。 Packet Black Holeは誰にも存在を気づかれないように動作する、ネットワークの見えない監視カメラです。
Packet Black Hole Ver4.2 出荷開始
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